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Topics |
試合結果 |
2008年度春季リーグ戦 星取表 |
| 順位 |
大学名 |
関国大 |
大産大 |
大体大 |
関外大 |
帝塚大 |
天理大 |
試合 |
勝 |
負 |
分 |
勝点 |
勝率 |
| 1 |
関国大 |
― |
14○0
5○3
|
10○1
1○0
|
2○0
4○0
|
7●8
5○0
4○2
|
2○1
2●4
8○3
|
12 |
10 |
2 |
0 |
5 |
0.833 |
| 2 |
大産大 |
0●14
3●5
|
― |
10○4
2○0
|
8○0
0●2
7○2
|
8●11
9○0
3○1
|
3○1 3○1
|
12 |
8 |
4 |
0 |
4 |
0.667 |
| 3 |
大体大 |
1●10
0●1
|
4●10
0●2 |
− |
8○4
7○1
|
11○3
11○2
|
3●5
5○3
11○4
|
11 |
6 |
5 |
0 |
3 |
0.545 |
| 4 |
関外大 |
0●2
0●4
|
0●8
2○0
2●7
|
4●8
1●7
|
− |
3○2
7○6
|
3○2
9○2
|
11 |
5 |
6 |
0 |
2 |
0.455 |
| 5 |
帝塚大 |
8○7 0●5
2●4
|
11○8
0●9
1●3
|
3●11
2●11
|
2●3 6●7
|
― |
7○5
1●4
6○5
|
13 |
4 |
9 |
0 |
1 |
0.308 |
| 6 |
天理大 |
1●2
4○2
3●8
|
1●3
1●3
|
5○3
3●5
4●11
|
2●3
2●9
|
5●7
4○1
5●6
|
― |
13 |
3 |
10 |
0 |
0 |
0.231 |
2008年度春季リーグ戦 見どころ
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関 西 国 際 大 学 |
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春・秋と2連覇の関国大、投手陣は磐石の2枚看板、榊原・伊原が今季も健在。この2人の存在を脅かす投手が出てきて欲しい。一方、攻撃陣では安田、田中(聡)に加え、秋に後半一気にブレイクした西川(勝)が打線を引っ張る。しかし、センターラインが抜けたため一気に戦力ダウンは否めない。名将・鈴木監督の手腕に期待。また選手層の厚さの中から誰が抜け出すかも注目。(川村)
左 伊原 右 西川(勝)
写真 島尻 譲 |
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大 阪 産 業 大 学 |
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一昨年の秋以来優勝から遠ざかっているも、常に上位で阪神リーグを引っ張る大産大。今季こそ神宮への切符をつかみたい。投手陣では吉元・枦山・内田の3本柱が4回生トリオとして安定したピッチングを魅せれば、攻撃陣の4回生トリオの大野・加藤・籾山が打線を牽引。この投打にわたる4回生トリオの活躍や優勝への鍵を握る。(川村)
左 籾山 右 宮本
写真 島尻 譲 |
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関 西 外 国 語 大 学 |
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昨季3位と最後まで優勝争いに残ったもののあと一歩のところで涙を呑んだ悔しさを今季に晴らしたい関外大。投手陣は鉄腕・水田が今年もチームの勝利のためにフル回転する。2番手以降が今季も課題となる。攻撃陣はバントやエンドランなど多彩な攻撃からコツコツと点を取っていくスタイルで粘れれば勝機は見えてくる。(川村)
左 西原 右 越智
写真 島尻 譲 |
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大 阪 体 育 大 学 |
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昨年春5位、秋4位と不本意な成績に終わった大体大は今季こそ雪辱を誓う。投手陣は村田(現・巨人)らがすっぽり抜けてしまった穴をどう埋めるかが鍵となる。攻撃陣では、主将・今井が打線を引っ張る。また昨季首位打者・藤長や三谷、小原の活躍が優勝への第1歩となる。(川村)
左 藤長 右 小原
写真 島尻 譲 |
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帝 塚 山 大 学 |
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毎年なかなか上位へ食い込めない帝塚大だが今季は上位進出をまず目標にしたい。投手陣では右の池野、左の冬木が今季も投手陣を引っ張る。また攻撃陣は「打撃の帝塚山」と称され破壊力は持っており、炬口、池田の爆発が鍵を握る。投手陣の安定と守備が課題となる。この課題が克服されれば自ずと勝利は見える。(川村)
左 池野 右 池田
写真 島尻 譲 |
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天 理 大
学 |
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春2位という好成績だったものの秋は6位と不本意な成績に終わった。目の前での胴上げ、入替戦と悔しい経験をバネに今季は一気に優勝へと駆け上がる。投手陣では、山下、多田が踏ん張り、攻撃陣では尾崎、森田、伊賀など機動力と相手の隙を突いた攻撃で一気に自分たちのペースに持ち込みたい。(川村)
左 山下 右 森田
写真 島尻 譲 |
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